まいにち、しあわせの種

「ママ、大好き!」が、今の私の宝物。

この場所について

実家に頼れない。
相談できる母もいない。

子どもは大切なのに、 ひとりで抱える毎日に苦しくなることがあります。

ここでは、ワンオペ育児の工夫や、 心を守るための言葉を残している場所です。

PICK UP!
育児の悩み別まとめ

はじめに|この場所について

心が少し疲れたときに立ち寄れる場所。暮らし・心・育児・人生について、小さな気づきや考え方を記録しているブログです。

「友達は多いほうがいい」を子どもに教えなくていい。親の価値観を先回りして渡さないために

子どもが一人で遊んでいると「友達がいないのかな」と心配になる。でも、一人でいることと孤立していることは別です。「友達は多いほうがいい」など親自身の価値観で、子どもがまだ困っていないことを問題にしないための考え方をまとめました。

子どもを大切にすることと、自分を大切にすることは両立できる

子どもを大切にしたいほど、自分を後回しにしてしまう。でも、子どもと自分のどちらか一方を選ぶ必要はありません。親子は近くても別の人。子どもの気持ちと自分の気持ちの両方を大切にしながら暮らすための考え方をまとめました。

「子どものため」が苦しくなったとき。いい親になろうとして自分をなくさない

子どものために頑張りたい。でも、いい親になろうとするほど自分の気持ちや時間を後回しにして苦しくなる。子どもを優先することと自分をなくすことを分け、親自身も家族の一人として大切にするための考え方を書きまし

子どもの小さな変化が気になりすぎる。心配することと、見守ることの境界線

子どもがいつもより静か、表情が暗い、話す量が少ない。小さな変化に気づくたび「何かあった?」と考え続けてしまう親へ。観察と想像を分け、必要なら聞き、少し待ち、新しい情報がなければ日常へ戻る見守り方をまとめました。

「うちの子だけ?」と不安になる。ほかの子と比べてしまう親へ

ほかの子ができていることを見ると「うちの子だけ遅い?」「何かしてあげるべき?」と不安になる。比較を禁止するのではなく、採点ではなく参考資料として使い、周囲との差よりわが子自身の変化を見るための考え方をまとめました。

子どもの友達関係が気になりすぎる。親はどこまで見守ればいい?

子どもが一人でいた、友達が別の子と遊んでいた。それだけで「嫌われている?」「仲間外れ?」と心配になる。親の想像と子どもの実際を分け、必要なときには動きながら、子どもの人間関係を見守るための考え方をまとめました。

子どもの気持ちを尊重することと、子どもの言う通りにすることは違う

子どもの気持ちを尊重したい。でも「嫌」と言われたらやめるべき?希望はかなえるべき? 気持ち・行動・決定を分け、子どもの意思を大切にしながら親が必要な判断も引き受ける考え方をまとめました。

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